フリーランスエンジニアを志した理由!自分の強みを発揮して挑戦

後悔のない人生を歩みたい

後悔のない人生を歩みたい開業に向けての準備を開始フリーランスエンジニアの大きなメリット

大学院では情報科学を専攻して、そのまま家電メーカーの研究職に就職しました。
研究職は理系の花形であるため、多くの人はこの話を聞いて順風満帆だと褒めてくれます。
しかし当時の自分は、開発の現場で活躍するエンジニアになりたいという希望を持っていました。
就職してまで学術的な取り組みをしたいと考えておらず、採用面接でもそう伝えたのですが、学生時代の功績を評価されて研究職に配置されたというわけです。
研究職としてキャリアを積んでいく一方で、エンジニアとして活躍する道がとざれて落胆する自分もいました。
憧れを捨てきれず、何度か現場への異動を打診しましたが上層部には受け入れてもらえません。
決して待遇は悪くないですが、どうしてもエンジニアになりたいと思い、かつてない大きな決断をすることになりました。
それはフリーランスエンジニアになるという決断であり、一流大学から一流企業に行って出世するというレールから外れることになります。
恐怖がなかったと言えば嘘になりますが、それ以上に後悔のない人生を歩みたいという気持ちが勝っていました。
それからの行動は自分でも驚くほど早かったです。

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そのエージェントは地域で1番案件持ってる大手ですが、愛知で200人のフリーランスエンジニアが契約しているらしいです!
意外と少ないですね

中部は関西より案件数は少ないけど、単価は関西より良いみたいです
(自動車産業のおかげ)

— Green@SE兼ブロガー (@green2020eng) August 14, 2020